【定期便は販売価格から10%OFF!】たっぷり200g/電子レンジ対応/常温保存OK/ブラウンマッシュルームと玉ねぎとトマトのみそポタ竹炭パウダー入り やみつきの黒

  • 常温パック
  • 電子レンジ対応
  • グルテン不使用
  • ビーガン対応
  • 米味噌
  • 豆味噌

みそポタとは?

みそポタはパンにもご飯にもマッチ
みそポタは、お味噌汁とポタージュの良さを楽しめる味噌汁の進化系。新感覚のスープは、ご飯はもちろん、パンのお供にもオススメです。有機・特別栽培など、安心で栄養たっぷりの野菜・お味噌を厳選したみそポタ朝食で素敵な一日をはじめませんか。

やみつきの黒 ご紹介

口中が「旨み」で満たされる...
ブラウンマッシュルーム、トマト、たまねぎ、昆布、干ししいたけという「旨みの宝庫」の食材に有機の八丁味噌と米味噌をブレンドした、一度食べたらやみつきになる味。
毒素を吸着してデトックス効果があるとされる竹炭パウダーも加えた、まさに舌も身体もやみつきになる黒の世界感を楽しんで。

1袋(200g)で約2人前の分量です

1袋(200g)で約2人前の分量です
みそポタージュ1袋(200g)で、約2人前(小椀)の分量です。糸かんてんやクルトンなど、トッピングや具材を足していただくと、より満足感のあるスープになります。
お一人で召し上がっていただく場合は、大きめの器に注いでたっぷりお召し上がりください。

やみつきの黒 レシピ開発者プロフィール

藤田 承紀 - FUJITA YOSHIKI 藤田 承紀FUJITA YOSHIKI
1982年、千葉県生まれ。イタリア・トスカーナ地方の二つ星レストラン「IL PELLICANO」、ローマの老舗「AL CEPPO」にてイタリア料理を学ぶ。
福祉施設のレストラン「ランドネ空と海」のシェフ。

帰国後は「食卓に笑顔を」をモットーに料理家として活動を開始。
雑誌やテレビ等メディアで活動しながら、自然農法、有機農法による年間100種を越える野菜作りにも取り組み、直売所やレストランにも出荷。

開発者近影

菜園での親子農業体験や、採れたて野菜を使った料理教室もしている。
現在はビーガン、グルテンフリー、アレルギー、宗教食等、制限のある食事に対応した料理教室、ケータリング、レシピ開発を展開。
福祉活動にも積極的に取り組み、福祉施設での昼食会、農業指導、レストランプロデュース等に携わる。

略歴
  • Elle a table料理業界人フードバトル2009グランドチャンピオン
  • 元アメリカ大使館大使公邸内オーガニック菜園管理人。
  • 服部栄養専門学校特別講師。
  • 2014年より、松屋銀座にて毎月料理セミナーを開催。
  • 2015年に南青山のレストラン「I・K・U青山」をプロデュース。
  • 2016年、環境省の「つなげよう、支えよう 森里川海プロジェクト」アンバサダーに着任。
  • 代官山L’atelier de shioriにて料理教室を定期開催。
著書
  • 野菜のスープ(主婦と生活社)野菜のスープ
    (主婦と生活社)
  • 野菜のチップス 果実のチップス(文化出版局)野菜のチップス 果実のチップス
    (文化出版局)
商品番号 4589736570057
当店特別価格 ¥ 550 +税:¥44
販売価格 ¥ 550 +税:¥44
[ 6 ポイント進呈 ]

みそポタアレンジレシピ

商品情報

原材料 きのこ類(マッシュルーム、椎茸)、玉葱、トマト、オリーブ油、発酵調味料、豆みそ(大豆、食塩)、くるみ、食塩、米みそ、昆布、胡椒、竹炭パウダー(一部に大豆、くるみを含む)
玉葱、トマト:有機栽培のものを使用
豆みそ、米みそ:有機栽培の原料を使用
※みそポタを製造している工場では、「小麦・乳製品・卵・えび・カニ・落花生」を扱っています。
内容量 200g (お椀約1杯分)
栄養成分 100gあたり:56kcal / 塩分0.7g
賞味期限 常温パック:商品発送後より2ヶ月以上
保存方法
  • 成分の関係上、みそポタが一部分離している場合がありますが、品質には問題ありません。開封される前に何度か振ってから、お召し上がりください。
  • ホールフーズの考えのもと、野菜やフルーツなどについて、根や皮などできるだけ丸ごと使う手法で生産しております。品質には万全を期しておりますが、ごくまれに硬い皮や種の一部が残っていることがありますので、ご注意ください。
  • 直射日光、高温多湿を避けてください。
  • 常温保存用のパックのため、冷凍しないでください。
■ 味わいチャート
味わいチャート

みそポタのお召し上がり方

あたための目安 電子レンジの出力 あたため時間
500w 約2分30秒
1000w 約1分30秒

冬季(12月~2月)は、上記記載時間より1分長めに温めて下さい
袋から蒸気が吹き出したら、十分に温まっていますので、電子レンジを止めてお召し上がり下さい

美味しく召し上がる方法

常温パック
・電子レンジであたためる場合
  1. みそポタは巻紙をとり、パウチを開封せず、袋をよくふってから蒸気口がある方を上にし、お皿にのせて、1,000wで約1分30秒、500wで約2分30秒程度温めてください。(温めている最中に出る蒸気でパッケージが膨らみますが、蒸気口から蒸気が逃げるので、袋が破れたり中身が飛び散ることはありません。)
    ※白いパウチは、パウチ記載の説明に従って温めてください
  2. パックから蒸気が抜けたことを確認できたら、みそポタを器に注ぎ召しあがりください。
・湯煎の場合

パックの袋をよくふって、封を切らずに熱湯の中に入れ2~3分程、温めてください。

みそポタの「美味しさ」とは?

みそポタの「美味しさ」とは

みそポタージュ「みそポタ」はどこか懐かしい味わいがする新しいスープ。
野菜、お味噌、他の発酵食品がもつ甘み・酸味・苦味・旨味・塩味を楽しんでいただけるよう工夫を重ね、丁寧につくっています。
【野菜の食物繊維=とろみ 】 ですので、野菜の種類によってトロリ感が変化したり、同じスープでも食べる温度によって味わいの変化をお楽しみいただけるのも特徴。
温かいスープは野菜の味わいが馴染みあい、まろやかに、冷たいスープは野菜とお味噌の個性が際立ち、華やかになります。
自然で優しい味つけなので、好きな野菜や食材、オイル、調味料をちょい足しした時短料理のベースとしてもご利用いただくことも多いです。
そのまま召し上がっても、アレンジしても、お味噌が生み出すホッとする瞬間とカラダを大切にしている爽快感も一緒にお楽しみいただけます。

MISO POTA KYOTO 誕生物語 >

みそポタの素材や製法へのこだわりとは?

みそポタの素材や製法へのこだわりとは?

「食事から元気になっていただきたい」という想いから誕生したみそポタ。
お味噌はもちろん、無添加や有機製法のもの、組み合わせる食材も国産や有機の野菜を利用しています。
野菜本来の味を楽しんでいただけるよう、食品添加物は配合せず、砂糖・塩を出来る限り使用しません。
野菜の甘み・酸味・苦味・旨味・塩味を味わっていただけるよう、工夫を重ね、丁寧につくっています。
忙しい時、体調に不安な時など、どんな時でも安心して食べられ、常温スープは電子レンジで温めるだけ、フリーズドライはお湯や豆乳を注ぐだけという簡単な食べ方を実現するという点にもこだわっています。
野菜が溶け込み、塩味、糖分が控えめで牛乳や小麦を配合しないスープはお子様からご年配の方、療養中の方まで広くご利用いただいています。

女将 床が語る開発ストーリー >

女将おすすめのみそポタ・トッピング

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